人材教育

問題解決スキル養成ワークショップのご紹介

人材教育
能動的な問題解決を実践し、ビジネスのP・D・C・Aサイクルの質を高める

企業の各現場において能動的に問題を発見し、適切な対応を行なう風土が育まれているか否かは、事業戦略実行後の成果を大きく左右します。日々の業務を通じてビジネスのP・D・C・Aサイクルを効果的に回し、各現場における活動の質を高めていくための基礎体力として、問題解決スキルは組織のあらゆる階層の方々に備わっているべき重要な能力といえるでしょう。本プログラムは数名のグループ単位で進めるワークショップ形式を採用し、受講者が所属する事業部や部署を題材に問題解決のプロセスを体験する作りとしています。実際の業務に直結するテーマを深く考えることで、実践的なスキルの養成を図ります。

プログラムの内容
ワークショップ:以下の内容で1日間
問題解決概論
問題の見極めと原因解析フェーズ
対応策の立案と行動計画への展開フェーズ

※上記はステップ毎に考え方やポイントの解説を行なった後、数名のグループワーク形式で自部門・部署を題材に実践。

問題スキル解決スキル養成ワークショップ

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